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地域活動
2024年5月1日
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【岡崎市】JR岡崎駅西口に和モダンカフェ「Sun on Tow」誕生|管理栄養士監修

3秒で分かる結論

議員になる前の2024年春、JR岡崎駅西口の「駅西小町」に、家族が中心となって和モダンカフェ「Sun on Tow」を開いた記録です。父の夢から始まったお店で、店長は妹が務めています。私は管理栄養士とマーケターの経験を生かし、メニューや広報の監修という形で関わっています。

この記事のポイント

  • JR岡崎駅西口の「駅西小町」に家族で立ち上げたカフェ
  • 議員になる前の2024年春の開店の記録
  • 管理栄養士・マーケターとしてメニューや広報の監修で関わる

JR岡崎駅西口に、和モダンカフェ「Sun on Tow -Wa modern cafe-」がオープン。再開発エリア「駅西小町」に誕生する、地産地消の食材と管理栄養士の視点を取り入れた新しいカフェです。岡崎駅周辺に新たな憩いの場が生まれます。

※この記事は、私が市議会議員になる前の2024年春、家族が営むカフェが開店したときの記録です。2026年10月に、お店との関わり方の書き方を今の事実に合わせて直し、住所や営業時間などの店舗案内を外しました。

JR岡崎駅西口に、新しいカフェ

JR岡崎駅の西口で「何ができるんだろう?」という工事を見かけた方も多いと思います。新しい商業エリア「駅西小町」の工事で、その一角に和モダンカフェ「Sun on Tow -Wa modern cafe-」が生まれました。

このお店は、私の家族が中心となって立ち上げたお店です。

家族で挑戦するカフェづくり

父が長年温めてきた夢を形にしたお店で、店長は妹が務めています。

私は、管理栄養士とマーケターの経験を生かして、メニューや広報の監修という形でお店に関わっています。

岡崎駅西口は、ゆったり過ごせるカフェが多いとは言えないエリアでした。老舗喫茶店の「水仙」さんが閉店し、地域の方がほっと過ごせる場所が一つ減っていました。「駅西口に新しい憩いの場をつくりたい」。そんな思いから、この挑戦が始まりました。

名前とコンセプト

「Sun on Tow」という名前には、太陽のように温かく、誰もが居心地よく過ごせる空間にしたい、という思いを込めています。

コンセプトは「和モダンカフェ」です。家康公ゆかりの城下町の落ち着きと、今の街の活気。その両方を感じられるよう、内装からメニューまで和のテイストを取り入れています。

地元の食材を使った和食メニュー

メニューは、地産地消の食材を使ったおにぎりや和御膳、和スイーツ、和ドリンクが中心です。おいしさだけでなく、体にもやさしい食事になるよう、管理栄養士としてメニューづくりに関わっています。

駅西口に、人が集まる場所を

工事中から「ここ何ができるんですか?」と声をかけてくださる方が多く、地域の関心の高さを感じていました。駅西口に、地域の方が集まり、交流が生まれる場所になればうれしいです。

まとめ

議員になる前の2024年春、JR岡崎駅西口の「駅西小町」に、家族が中心となって和モダンカフェ「Sun on Tow」を開いた記録です。父の夢から始まったお店で、店長は妹が務めています。私は管理栄養士とマーケターの経験を生かし、メニューや広報の監修という形で関わっています。

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