今日、税務署にいきましたら、「10/1から窓口の受付時間が変更になります」の案内が目にはいりました。
年度も半分が経過したタイミングです。こういう時っていろんな制度がしれっと変わってるんですよね、、
ということで、多くの方に関係のありそうな制度変更を12個整理してみました!知らないと損をする内容があったら困っちゃいますので、ぜひご覧ください。
先に結論から。10月1日に変わったのはこの12個です
| No. | 変わったこと | 主に関係する人 | 暮らしへの影響 |
|---|---|---|---|
| 1 | 税務署の窓口受付が原則9時〜15時に | 税務署で手続きする人 | 行く時間に注意 |
| 2 | 電気・ガス代の補助が9月使用分で終了 | 電気・都市ガスを使う世帯 | 負担増 |
| 3 | 食品・飲料の値上げが3,153品目 | 全世帯 | 負担増 |
| 4 | ビール系の酒税が一本化 | お酒を飲む人 | ビールは減税、第3のビールとチューハイは増税 |
| 5 | 加熱式たばこが値上げ | 喫煙者 | 負担増 |
| 6 | ゆうパック・クリックポストが値上げ | 通販・フリマで発送する人 | 負担増 |
| 7 | 愛知県の最低賃金が1,195円に | 働く人・雇う人 | 時給アップ |
| 8 | 「106万円の壁」の賃金要件が撤廃 | パート・アルバイト | 従業員51人以上の勤め先では、加入の目安は週20時間に |
| 9 | カスハラ対策が全事業主の義務に | 働く人・事業者 | 職場の相談体制 |
| 10 | 国民年金の育児免除がスタート | 自営業・フリーランスの父母 | 届け出で保険料が免除 |
| 11 | インボイスの経過措置が80%から70%に | 事業者・フリーランス | 経理の見直し |
| 12 | 岡崎市の水道料金などの納付書がeL-QRに | 納付書で払う人 | 払い方が変わる |
このうち、自分で届け出ないと始まらないのは10番の育児免除です。
ほかの11個は、基本的に自分で届け出る手続きはありません(事業者の方は、9番と11番で対応が必要です)。
全部読まなくても大丈夫です。目安はこちら。
・全員に関係:1〜3
・お酒・たばこ
・発送:4〜6
・会社員/パートの方:7〜9
・自営業/フリーランスの子育て世帯:10
・事業者/フリーランス:11
・岡崎市の水道料金を納付書で払っている方:12
1. 税務署の窓口は、原則15時までになりました
10月2日、用事があって税務署に行きました。
窓口の受付時間は、10月1日から短くなっています。全国すべての税務署で、総合窓口の受付が原則9時〜15時になりました。国税庁が8月3日に発表した、全国の措置です。
税務署が開いている時間(8時30分〜17時)は、変わっていません。15時を過ぎても、開庁時間内なら対応はしてもらえます。
国税庁は理由として、e-Taxやキャッシュレス納付など、オンライン手続きの拡充を挙げています。
岡崎市役所も、7月1日から窓口と電話の受付を9時〜16時にしています。以前は8時30分〜17時15分でした。
対象は本庁舎・各支所・保健所・消防本部で、119番は変わりません。
市役所は16時、税務署は原則15時。平日に休みを取って手続きをまとめる方は、午後の遅い時間を避けて動くのが安全です。
この機会に、10月1日に変わったことを改めて洗い出しました。国税庁、厚生労働省、日本年金機構、愛知県、岡崎市などの発表を、一つずつ開いて確認しています。
厄介なのは、10月と時期が近い変更が混ざりやすいことです。たとえば高額療養費の見直しは8月、生活道路の30km/h規制は9月から。どちらも10月の変更ではないので、この記事からは外しています。
2. 電気・ガス代の補助は、9月使用分で終わりました
国の電気・ガス料金の支援は、7〜9月の使用分が対象でした(LPガスは対象外)。
資源エネルギー庁は、標準的な家庭で3か月5,000円程度の負担軽減と説明しています。
値引きは「使った月」で決まります。10月に使った分(多くの家庭では11月の請求)からは、値引きがなくなります。
10月以降の支援は、10月2日時点で私が確認した範囲では発表されていません。
3. 10月の食品・飲料の値上げは3,153品目
帝国データバンクの調査では、10月の飲食料品の値上げは3,153品目。単月で3,000品目を超えるのが2か月続くのは、2023年6〜7月以来、3年3か月ぶりです。
分野別で最も多いのは、酒類・飲料の1,399品目。次いで調味料の820品目でした。酒類には、発泡酒や第3のビールなども含まれています(同調査)。
管理栄養士として、一つだけ。
食費を削るとき、肉や魚のおかずを減らす方もいると思います。豆腐・納豆・卵などに置き換えると、たんぱく質を大きく落とさずに済みます。
4. ビールは減税、第3のビールとチューハイは増税
2020年から3段階で進んできた、ビール系飲料の酒税の一本化。10月1日が、その最後の段階でした。あわせて、チューハイなどの税率も上がっています。
350ml缶1本あたりの酒税は、こう変わっています。
| 種類(350ml缶1本) | 9月まで | 10月から | 差 |
|---|---|---|---|
| ビール | 63.35円 | 54.25円 | 9.10円下がる |
| 発泡酒(麦芽比率25%未満)・第3のビール | 46.99円 | 54.25円 | 7.26円上がる |
| チューハイなど | 28円 | 35円 | 7円上がる |
6缶パックで考えると、ビールは税金分で約55円安く、第3のビールは約44円高くなる計算です。
9月までの税額は、1キロリットルあたりの税率から350ml分を計算した値です。税率は、ビールが181,000円、発泡酒・第3のビールが134,250円でした。店頭価格は各社・各店が決めるため、税額の差がそのまま値段の差になるとは限りません。
5. 加熱式たばこが値上げ
加熱式たばこの税金の見直しは、4月と10月の2段階。10月1日が2段階目でした。
これに合わせて、主なメーカーが10月1日に価格を改定しています。JTの「プルーム」用は全31銘柄が対象で、たとえば次のとおりです。
・エボ:580円→620円 ・メビウス:550円→590円 ・キャメル:530円→570円
紙巻きたばこは、国のたばこ税が2027年4月から3段階で上がる予定です。
6. ゆうパックとクリックポストが値上げ
日本郵便は10月1日に、ゆうパックの運賃を平均で約10%引き上げました。
クリックポストは185円から240円に。重さの上限は1kgから2kgに広がりました。一方で、郵便窓口での差し出しはなくなり、ポスト投函のみです。
フリマアプリで発送する方は、送料の設定を一度見直しておくと安心です。
7. 愛知県の最低賃金は1,195円に
10月1日から、愛知県の最低賃金は1,195円になりました。9月までの1,140円から、55円の引き上げです。
時給1,140円で1日6時間・月20日働いていた方なら、月120時間で6,600円増える計算になります。
岡崎で働く方が、見落としやすい点が一つ。
自動車関連の「輸送用機械器具製造業」には、業種別の最低賃金(1,146円)があります。製鉄業などの業種別最低賃金(1,175円)も同じく、今回の1,195円を下回りました。
そのため10月1日からは、これらの業種にも1,195円が適用されます。業種別の額が改定されるまで、この扱いが続きます。
時給が上がると、同じ時間働いても年収は増えます。家族の扶養の範囲で働いている方は、今のうちに勤務時間を確認しておくと、年末のシフト調整で慌てずに済みます。
社会保険の扶養の目安になる年収130万円(原則)で計算すると、時給1,195円なら年約1,088時間。月にならすと約91時間です。
ただし、従業員51人以上の勤め先で週20時間以上働くと、年収に関係なく本人が社会保険に入り、家族の扶養からは外れます。月91時間は、週にすると約21時間。130万円より先に「週20時間」の線にかかるので、注意してください(次の8で説明します)。
扶養の判定の考え方は、4月の記事でも整理しています。
全国の加重平均は1,177円です。発効日は都道府県によって異なり、愛知は10月1日でした。
8. 「106万円の壁」の賃金要件がなくなりました
10月1日、パート・アルバイトの方が社会保険(厚生年金・健康保険)に入る条件が、一つ変わりました。
月8.8万円以上という賃金の条件が、なくなったのです。年収に直すと約106万円。いわゆる「106万円の壁」です。
残る主な条件は、この3つです。
・週の所定労働時間が20時間以上 ・勤め先の従業員が51人以上 ・学生ではない
ここで一つ、計算してみました。
愛知県の最低賃金1,195円で週20時間働くと、月の賃金は約10万3,600円。9月までの1,140円でも9万8,800円で、どちらも8.8万円を超えています。
つまり愛知の従業員51人以上の勤め先では、もともと「週20時間」が実質的な線でした。今回の撤廃で、それがはっきりした形です。
月の賃金は「時給×週20時間×52週÷12か月」で計算しています。
従業員数の条件も、2027年10月からは「36人以上」へと、段階的に広がっていく予定です。
9. カスハラ対策が、すべての事業主の義務に
10月1日から、カスタマーハラスメント対策がすべての事業主の義務になりました。就職活動中の学生など、求職者へのセクハラ防止も同じ日から義務です。
事業主に求められるのは、たとえば次のような措置です。
・方針をはっきりさせ、従業員に周知する ・相談できる体制を整える ・起きたときに、迅速かつ適切に対応する
愛知県には、2025年10月に施行されたカスハラ防止条例がすでにあります。今回は、国の法律による事業主の義務です。
私も、家族が営む飲食店の現場に関わっています。接客の現場は、小さなお店ほど人の余裕がありません。義務だから整えるというより、働く人を守る仕組みとして準備しておきたいところです。
同じ10月には、パートや有期雇用の方に関わる「同一労働同一賃金ガイドライン」も改正されました。
雇い入れのときには、「正社員との待遇の違いについて、説明を求めることができる」と本人に示す必要があります。
10. 国民年金の「育児免除」が始まりました
自営業・フリーランスの子育て世帯に、一番読んでほしい項目です。
10月1日から、国民年金の第1号被保険者の父母は、子どもが1歳になるまで保険料が免除されます。第1号被保険者とは、自営業、フリーランス、農業、学生、無職の方などです。
所得の条件はありません。しかも免除された期間は、保険料を納めたものとして年金額に反映されます。
| 対象 | 免除される期間 |
|---|---|
| お母さん | 産前産後の免除に続く9か月 |
| お父さん | 子どもが1歳になる誕生日の前月まで、最大12か月 |
2026年度の国民年金保険料は、月17,920円です。お父さんが12か月まるごと免除なら、2026年度の保険料で計算すると21万5,040円分になります。
この制度は、届け出ないと始まりません
市区町村の窓口か、マイナポータルから届け出ます。岡崎市では、国保年金課(東庁舎1階)、各支所、岡崎年金事務所でも受け付けています(市政だより10月号)。
では、10月より前に生まれた子はどうなるのか。
対象にはなりますが、免除されるのは10月分からです。たとえば2026年1月1日生まれの子なら、10〜12月の3か月分になります。
目安としては、2025年11月以降に生まれた子なら、10月分から免除されます。2025年10月生まれの子は、1歳の誕生日の前月が9月になるため、免除される月がありません。
10月1日より前から子育てをしている方も、届け出は10月1日以降に行います。
産前産後免除の届け出が済んでいるお母さんは、届け出が不要な場合があります。会社員・公務員など厚生年金に入っている方は、この制度の対象ではありません。
私自身、1歳の子の父親です。子どもが生まれた前後は、とにかく手続きが多い時期でした。こうした届け出ほど後回しになりやすいので、対象になりそうな方は早めに確認してください。
11. インボイス:2割特例は9月30日を含む課税期間まで、経過措置は70%に
事業者・フリーランスの方には、節目が2つあります。
1つ目は「2割特例」です。使えるのは、2026年9月30日を含む課税期間まで。個人事業者なら、2026年分(2027年3月の申告)が最後になります。
その後の2027年分・2028年分には、個人事業者向けに「3割特例」が新しくできました。
対象は、インボイス登録をきっかけに課税事業者になった方です。基準期間の課税売上高が1,000万円以下であることなども条件で、法人は使えません。
2つ目は、免税事業者からの仕入れの扱いです。10月1日から、控除できる割合が80%から70%に下がりました。
70%は2028年9月まで。その後は50%、30%と段階的に下がります。当初の予定では10月から50%になるはずだったので、今年度の税制改正で下げ幅が緩やかになった形です。
具体的な計算は、税理士や税務署に確認してください。税務署の面接相談は、電話での事前予約制です。
12. 岡崎市:水道料金などの納付書が「eL-QR」に
岡崎市の水道料金などの納付書に、10月1日発行分からeL-QRが印字されています。下水道使用料と、農業集落排水施設使用料も含みます。
eL-QRは、全国共通の公金支払い用のQRコードです。払える方法は次のとおりです。
・eL-QRに対応した全国の金融機関 ・スマホ決済アプリ ・「eLお支払サイト」(クレジットカード、ペイジー、ネットバンキング)
気をつけたいのは、これまでのバーコードを読み取るスマホ決済が、9月30日で終わったことです。古い納付書をスマホ決済で払おうとしている方は、注意してください。
市税や保険料も、eLマークのある納付書ならeL-QRで払えます(市政だより10月号)。
支払い方法が全国共通の形にそろうのは、利用者にとって素直にありがたい変化です。Webの仕事をしてきた立場から見ても、そう感じます。
クレジットカード払いには、システム利用料が別にかかります。口座振替の方は、これまでどおりです。
水道料金の基本料金の減額については、別の記事でまとめています。
岡崎市の「10月中の締切」は、別の記事にまとめました
10月1日に変わった制度とは別に、岡崎市には10月中に締切を迎えるものがいくつかあります。
・指定ごみ袋以外の袋でのごみ出し:10月31日で経過措置が終了 ・65歳以上の個別健康診査:10月31日まで ・子ども医療費の高校生世代への拡大:一部は申請が必要(11月下旬に案内)
詳しくは、こちらで整理しています。
→ [岡崎市のごみ袋、11月から指定袋のみ|10月中に確認したい締切と手続きまとめ](記事2のURL)
これは「値上げの話」だけではなく、「自分から動かないと届かない」話です
12個を並べてみると、10月は負担が増える話が目立ちます。
ただ、私がそれ以上に気になったのは、別の共通点でした。
窓口は、税務署も市役所も短くなっています。一方で、育児免除はマイナポータルから届け出られ、水道料金はスマホでも払えるようになりました。
手続きの入口が、窓口からオンラインへ移っている。そして、届け出ないと始まらない制度が増えています。
この流れの中では、知っている人と知らない人の差が開きやすくなります。
岡崎市は、窓口時間の短縮で生まれた時間を、デジタル化や業務改善に使うと説明しています。目指すのは、サービスの向上です。
その効果が、市民に見える形で出ているか。オンラインが苦手な方が、取り残されていないか。この2点を、議員として見ていきます。
この記事で扱っていないこと
正確さのために、扱っていない点も書いておきます。
・お酒やたばこの店頭価格は、各社・各店が決めます。税額の差が、そのまま値段の差になるとは限りません。 ・電気・ガスの冬の支援は、10月2日時点では未発表です(私が確認した範囲)。 ・生活保護の生活扶助の見直し(特例加算を月額2,500円に)など、対象が限られる変更は詳しく扱っていません。 ・ふるさと納税は、10月から国の指定基準が改正されました(地場産品基準の明確化など)。私が9月議会の一般質問で、経費の使い方を質問したテーマでもあります。
私の受け止め
10月は、補助の終了と値上げが重なります。家計には、正直きつい月です。
その一方で、最低賃金の引き上げや育児免除のように、手取りや将来の年金を支える変更もあります。
全部を覚える必要はないと思っています。自分に関係する1〜2個を、今週中に確認してもらえたら十分です。
よくある質問
Q. 「106万円の壁」がなくなると、扶養のまま働ける時間が増えますか?
いいえ。なくなったのは、社会保険に入る条件のうちの賃金の基準です。
週20時間以上、従業員51人以上の勤め先などの条件を満たせば、収入に関係なく加入の対象になります。そして勤め先で社会保険に入ると、年収130万円未満でも家族の扶養からは外れます。
Q. 会社員の夫も、国民年金の育児免除の対象ですか?
対象は、自営業やフリーランスなど国民年金の第1号被保険者です。会社員や公務員として厚生年金に入っている方は、対象ではありません。
Q. 10月より前に生まれた子どもでも、育児免除は使えますか?
対象になりますが、免除されるのは10月分からです。2025年11月以降に生まれた子なら、10月分から免除されます。届け出は10月1日以降に行います。
Q. 税務署に15時を過ぎて行ったら、対応してもらえませんか?
開庁時間(8時30分〜17時)内なら、対応はしてもらえます。ただ受付は原則15時までなので、それより前に行くのが安心です。
Q. ビールは安くなりますか?
酒税は、350ml缶1本あたり9.10円下がりました。ただし店頭価格は各社・各店が決めるので、そのまま値下がりするとは限りません。
最後に
12個も並ぶと、追いきれないと感じた方も多いと思います。
でも、本当に動く必要があるのは、ごく一部です。
・自営業・フリーランスで1歳未満の子がいるなら、育児免除を届け出る ・扶養の範囲で働いているなら、勤務時間を確認する ・税務署や市役所には、午後早めに行く
このあたりを押さえるだけで、かなり違うはずです。今後も、岡崎市民の暮らしに直結する制度の変更は、できるだけわかりやすく整理していきます。
もしよければ、身近な方にもシェアしてもらえると嬉しいです。
出典
・国税庁:税務署総合窓口の受付時間の変更(2026年8月3日公表) https://www.nta.go.jp/about/introduction/torikumi/madoguchi_jikan/index.htm ・岡崎市:窓口・電話受付時間の変更(2026年7月1日から) https://www.city.okazaki.lg.jp/shisei/vision/1008273/1014211.html ・経済産業省:2026年7〜9月使用分の電気・ガス料金支援 https://www.meti.go.jp/press/2026/06/20260612003/20260612003.html ・資源エネルギー庁:電気・ガス料金支援の概要 https://www.enecho.meti.go.jp/category/gekihen_lp/gaiyo.pdf ・帝国データバンク:2026年10月の飲食料品値上げの動向(2026年9月30日公表) https://www.tdb.co.jp/report/economic/20260930-pricepass-on202609/ ・財務省:酒税の税率の改正 https://www.mof.go.jp/tax_policy/summary/consumption/d08.htm ・財務省:たばこ税の見直し https://www.mof.go.jp/tax_policy/summary/consumption/d09.htm ・JT:たばこの小売定価改定の認可(2026年8月5日) https://www.jti.co.jp/investors/library/press_releases/20260805_J01.html ・日本郵便:ゆうパック・ゆうパケット等の運賃改定(2026年7月3日) https://files.japanpost.jp/assets/34d9d11432734cfaa759e78fe395b688/9f91670d385b45abb05aac0502c7acb8/20260703_02_01.pdf ・愛知労働局:愛知県最低賃金の改正(2026年9月1日) https://jsite.mhlw.go.jp/aichi-roudoukyoku/content/contents/002794641.pdf ・愛知県:最低賃金(地域別・特定) https://www.pref.aichi.jp/soshiki/rodofukushi/0000006115.html ・厚生労働省:令和8年10月の主な制度変更 https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_76324.html ・日本年金機構:短時間労働者の賃金要件の撤廃 https://www.nenkin.go.jp/oshirase/taisetu/jigyosho/2026/202610/100104.html ・日本年金機構:国民年金保険料の育児期間の免除 https://www.nenkin.go.jp/service/kokunen/menjo/ikujimenjo.html ・日本年金機構:国民年金保険料の金額(令和8年度) https://www.nenkin.go.jp/service/kokunen/hokenryo/hokenryo.html ・岡崎市:国民年金保険料の育児期間免除 https://www.city.okazaki.lg.jp/kurashi/nenkin/1012566/1012568/1016567.html ・国税庁:令和8年度税制改正によるインボイス制度の見直し https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/zeimokubetsu/shohi/keigenzeiritsu/invoice-review/index.htm ・岡崎市上下水道局:納入通知書へのeL-QR印字 https://www.city.okazaki.lg.jp/water/riyosha/1012126/1003342.html ・全国健康保険協会:令和8年8月からの高額療養費制度の見直し https://www.kyoukaikenpo.or.jp/about/business/public_relations/009/002/index.html ・警察庁:生活道路の法定速度(2026年9月1日から) https://www.npa.go.jp/bureau/traffic/seikatsudouro/seikatsudoro.html ・総務省:ふるさと納税の指定基準の改正 https://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01zeimu04_02000144.html ・岡崎市:市政だより おかざき 2026年10月号