令和7年9月議会で、保育園、認定こども園、小規模保育、私立幼稚園などに対し、給食費の保護者負担を増やさず、これまでと同水準の給食提供を支える補正予算に賛成しました。
食材価格が高騰する中でも、子どもたちの食を守り、子育て世帯の負担を抑えるための支援です。
物価高の影響が続く中、現場と家庭の両方を支える内容として進められます。
物価高でも保育園給食の負担増を抑える補正に賛成
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